アイスランド航空・グリーンランド航空・アトランティック航空日本総代理店 株式会社ヴァイキング
株式会社ヴァイキング 4航空会社日本総代理店 アイスランド航空 グリーンランド航空 アトランティック航空 エアーアイスランド よくある質問Q&A お問い合わせ 当サイトの使い方
HOME モデルツアー 航空券 ホテル 現地ツアー
HOME > アイスランドの今を知りたい!特派員レポート > 冬のアイスランド9日間周遊ツアーby 特派員(2016/12/15~23)その③

アイスランドの今を知りたい!特派員レポート

掲載日:2017年01月19日

冬のアイスランド9日間周遊ツアーby 特派員(2016/12/15~23)その③

こんにちは!

街中のお店や道路沿い、一般住宅までもがイルミネーションでキラキラと輝き、

クリスマスムード一色のアイスランドを7泊9日で周遊してきました。

今回は、その③をお届けします!

その②はこちら。

7日目: 12月21日 セルフォス~ゴールデンサークル~ブルーラグーン~グリンダヴィーク

 

おはようございます!Góðan daginn!

 

アイスランド旅行も残りわずかとなってきました。

今日はいよいよゴールデンサークルとブルーラグーンの観光です。

 

朝食会場に着くと、珍しい物が。

フルーツの横に、ショットグラスに入ったミックスジュースがありました。

21Dec'16 1_161227_0012.jpg

緑色とオレンジ色の2種類ありましたが、私は緑色を選択。

ほうれん草、きゅうり、生姜、青りんご、オレンジなどが入っており、飲みやすい味付けになっていました。

 

もちろん、シリアルやパン、温かいソーセージやオムレツなどもあります。

21Dec'16 1_161227_0017.jpg21Dec'16 1_161227_0011.jpg

デザートにはチョコがまぶしてあるスキールや、イチゴのヨーグルトもありました。

 21Dec'16 1_161227_0016.jpg

08時00分 Hotel Grimsborgirのホテル視察

 grims 21Dec'16 2_161227_0050.jpggrims 21Dec'16 2_161227_0044.jpg

視察では、今回宿泊した部屋よりもハイクラスなお部屋を見ました。

grims 21Dec'16 2_161227_0037.jpg

こちらは、共用のホットタブ。

Hotel Grimsborgirを出発したら、25分程移動してIon Luxury Adventureへ移動。

09時10分 Ion Luxury Adventureのホテル視察

 ion 21Dec'16 3_161227_0052.jpgion 21Dec'16 3_161227_0032.jpg

Ionでは、偶然にも日本人の方が大学のインターンで仕事をされておりました。

(清掃中でしたので、お部屋の写真は撮れませんでした)

 

10時10分 シングヴェットリール国立公園に到着。

シングヴェットリールとは"議会平原"という意味で、その名の通り

西暦930年に世界で初めて民主議会を開き憲法を制定した地です。

 

またここは北米プレートとユーラシアプレートの割れ目の地でも知られており、いまでも年間に2~3cm広がっています。北部ミーヴァトンのグリョータギャウで見た割れ目が、ここまで続いていると思うと

地球の作り出した造形にただただ驚くばかりです。

 

国立公園には駐車場がいくつかありますが、P1からP2へ移動する順路で行きました。

インフォメーションセンター(写真左)と有料トイレ(写真右)はP1にあります。

thingvellir1-2  21Dec'16 4_161227_0016.jpgthingvellir1-1 21Dec'16 4_161227_0019.jpg

P2には駐車場以外は何もありませんので、P1から行くようにしましょう。

インフォメーションセンターには、案内版や無料の冊子もありました。

thingvellir 21Dec'16 4_161227_0012.jpgthingvellir2 21Dec'16 4_161227_0004.jpg

 

公園内は整備されており、舗装された道を進んでいきます。

thingvellir3  21Dec'16 5_161227_0036.jpg

道は雪かきがなされておりますが、滑りやすいので冬場は簡易アイゼンをつけた方が安全です。

 thingvellir4  21Dec'16 5_161227_0038.jpgthingvellir5  21Dec'16 5_161227_0016.jpg

写真を撮りながらゆっくり歩いて30分程でP2に到着です。

 thingvellir6  21Dec'16 5_161227_0006.jpg

P2には何もありませんが、そこから車で10分もしないところにお土産屋さんがあったので立ち寄りました。

こちらでは、あたたかい飲み物が注文できるほかお手洗いもありました。

shop 21Dec'16 6_161227_0066.jpgshop 21Dec'16 6_161227_0056.jpg

 

お土産屋さんを後にして、1時間でグトルフォスに到着。

 gullfoss1 21Dec'16 6_161227_0002.jpg

こちらは駐車場からまっすぐに進んだところからと、

階段を登ったところからの2か所から滝を眺めることができます。

gullfoss2 21Dec'16 6_161227_0038.jpg

こちらは下のポイントからの眺め。

次は階段を登って上のポイントへ。

 gullfoss3 21Dec'16 6_161227_0033.jpggullfoss4-1 21Dec'16 6_161227_0032.jpg

階段はスコゥガフォスに比べると登りやすい階段でしたが、足元は滑りやすいので手すりを持ちましょう。

上に登ると、足場には滑り防止のマットが引いてあります。

gullfoss4-2 21Dec'16 6_161227_0017.jpggullfoss5 21Dec'16 6_161227_0028.jpg

 

上のポイントから見ると、より一層滝の大きさを実感することができました。

 gullfoss6 21Dec'16 6_161227_0024.jpggullfoss7 21Dec'16 6_161227_0011.jpg

この時気温はマイナス3度。滝のそばに来ると寒さが増して風が肌に突き刺さる感覚でした。

 

12時30分にグトルフォスを後にして、10分程でGeysirに到着。

風が強まってきたので、観光の前に昼食を取ることにしました。

昼食はGeysirの駐車場に隣接しているGeysir GlimaでBuffetでした。

lunch 21Dec'16 7_161227_0044.jpg

 

料理はアイスランドのラムを使った料理やサーモンが並んでおり、

種類がとても豊富で目移りしてしまうほどでした。

lunch 21Dec'16 7_161227_0039.jpglunch 21Dec'16 7_161227_0021.jpg

lunch 21Dec'16 7_161227_0022.jpg

スープは数種類あり、スタッフに声をかけて食べたいものを注文してよそってもらいます。

 lunch 21Dec'16 7_161227_0031.jpg

私は、アイスランドの伝統的なミートスープにしました。肉はラム肉でした。

 lunch 21Dec'16 7_161227_0023.jpg

どれも日本人に合う優しい味付けで、ついつい食べ過ぎてしまいました。

 

Geysir Glimaには、お土産屋さんも併設しています。

クリスマスシーズンのため、クリスマスをモチーフにしたものを売っていました。

lunch 21Dec'16 7_161227_0006.jpglunch 21Dec'16 7_161227_0004.jpg

 

昼食後は、Geysirのストロックル間欠泉の観光。

 geysir 21Dec'16 8_161227_0044.jpggeysir 21Dec'16 8_161227_0037.jpg

geysir 21Dec'16 8_161227_0035.jpggeysir 21Dec'16 8_161227_0017.jpg

間欠泉は活発に活動を続けており、5分~10分の間隔で吹き上がります。

私が訪れた際にも3回程見ることができました。

geysir 21Dec'16 8_161227_0033.jpggeysir 21Dec'16 8_161227_0042.jpg

間欠泉の温度は80~100度ありますが、

ロープがかけられていますので近付けないようになっています。

ストロックル間欠泉を過ぎてさらに進むと、名前の由来となった元祖間欠泉のゲイシールもありました。

 

Geysirの後は、クヴェラゲルジに移動。1時間程で到着。

 

15時00分 Hotel Orkのホテル視察

ork 21Dec'16 9_161227_0002.jpg

ork 21Dec'16 9_161227_0050.jpgork 21Dec'16 9_161227_0055.jpg

 

Hotel Orkはスライダーのついた温水プールと地熱のサウナも完備。

ork 21Dec'16 9_161227_0057.jpg

 お子さんのいる方には良いですね!

クヴェラゲルジには、Bonusという大きなスーパーがあります。

Hotel Orkからも徒歩圏内です。

 bonus 21Dec'16 10_161227_0008.jpg

アイスランドにはコンビニエンスストアやスーパーが多数ありますが、微妙に料金が異なります。

Bonusは比較的に安心価格で設定されており、且つここクヴェラゲルジ店は大きいため

友達や会社の方に配るお土産などを買うには最適です!

北欧で多く食べられているリコリス(甘草)のグミや

bonus 21Dec'16 10_161227_0014.jpg

 

アイスランドの伝統的な乳製品であるスキール

bonus 21Dec'16 10_161227_0015.jpg

魚を乾燥させたお菓子など、スーパーに来ると現地の食文化が分かりますね!

bonus 21Dec'16 10_161227_0017.jpg

会計はクレジットカードを利用して簡単に支払うことができます。

私も、アイスランド産のチョコレートを買いました。

あいにく写真を撮り忘れてしまいましたが、

アイスランドのチョコはどれも味が濃厚でおすすめです!!

 

Bonusを出たら本日の宿がある、グリンダヴィークへ向かいます。

車で1時間の距離ですが、レイキャヴィークとの分かれ道まで渋滞に巻き込まれて1時間半かかりました。

これまで、市内以外では信号もなく、渋滞もなかったため不思議な光景でした。

 

17時20分にグリンダヴィークのGEO Hotelに到着。

 geo 22Dec'16_161227_0005.jpg

いままでお世話になったドライバーさんとはここでお別れです。

アイスランドのことや道中に見える景色など、いろいろと気さくに話してくれて

毎朝、おばあちゃんとモーニングメールをしている素敵な優しいおじいちゃんでした。

 

今回の旅で、まだ一度もオーロラが見られていないことを気にしてか、

「オーロラ、見せてあげられなくてごめんね。これを家においてね。」とオーロラの風景が印刷されたマグネットのプレゼントまで!

 geo 21Dec'16 11_161227_0005.jpg

6日間、本当にお世話になりました!

安全運転で私たちをサポートいただき、ありがとうございました!!

 

16日から21日のホテルまでの走行距離はなんと、1905kmでした。

日本列島の本州がおよそ1500kmですので、1905kmは青森の津軽から鹿児島県あたりまで。

 

これに15日と22日の空港送迎と、21日のブルーラグーンへの往復送迎がありますので指宿くらいまで行けそうな距離ですね。

 

ホテルにチェックインをしてブルーラグーンまでの無料送迎手配を頼み、時間まで部屋で準備。

 geo 21Dec'16 11_161227_0017.jpggeo 21Dec'16 11_161227_0012.jpg

すっきりとまとまっていて清潔感のある、良いお部屋です。

ブルーラグーンは18時30分からの予約。ホテルから車で10分の距離です。

 

ブルーラグーンに到着すると、建物の外まで長蛇の列が続き

多くの観光客ですごい混みようでしたが、これらは全て当日券を買い求めにきた方々でした。

 

私は事前に予約をしていましたので、予約済みの列へと進んでいきます。

進んだ先にはカウンターが並んでおり、順々に声がかかったところに行きバウチャーを見せます。

blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0089.jpg

今回はタオル込みにしておりましたので、タオルと腕に付けるリストバンドを貰います。

 

館内の飲食などはこれを読み取って会計をして、最後にまとめて精算をするという仕組みです。

日本と似たシステムですね。

 

更衣室のロッカーは指定されておらず、空いているところを好きに使います。

鍵をかけるときは、ドアを閉めて一定時間内にエリアごとに設置された機械にリストバンドをタッチさせ、開けるときは機械にリストバンドを近づけます。

blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0080.jpgblue lagoon 21Dec'16 12_161227_0030.jpg

 

更衣室にはお手洗い、洗面台やプライベートの着替えスペースもあります。

ドライヤーは無料で使用可能です。ボディソープとトリートメントはありますが、化粧水や乳液はありませんので持参しましょう。コットンと綿棒はありました。

 

水着に着替えたらシャワーを浴びて体を洗います。

ブルーラグーンはシリカ成分で肌に優しいですが、髪につくとキシキシしますので

トリートメントを付けて入るのがおすすめです。

 

外は寒いので、体を拭く用のタオルとは別にエリア内を移動する用のタオルや羽織物があると良いかと思います。ブルーラグーンのチケットはいくつか種類があり、バスローブ付のチケットを購入されている方が多い印象でした。

 

外がメインですが、建物内にも20人ほどが入れる小さい浴槽もありました。

 

メインのブルーラグーンは広く、奥に進むにつれて水深が深くなります。もっとも低い場所では140cmです。

水温は温かく、37~40度くらいでしょうか。

ずっと入っていてものぼせることもなく、顔は外気にあたって寒かったのでちょうど良い水温でした。

アイスランドのホットタブは温度が低めに設定されているところが多いため、それに比べると大分温かい印象を受けました。

 

建物を背にして左手側にシリカバー、右手奥にドリンクバーがあります。

 blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0086.jpg

シリカバーにはカウンターの上に入れ物に入ったシリカが置かれており、自由に取ることができます。

手に取ってみると少しひんやりとしていて、もちもちと弾力がありました。

blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0063.jpg

せっかくなので、私も顔に塗ってみました。肌にのせて手で馴染ませてきます。

5~10分程待ち、お湯で落とします。7ユーロ追加で、別のパックもありましたが、次の機会にしました。

 

右手奥のドリンクバーにはノンアルコールのものからビールやワインまで種類豊富に取り揃えていました。

 blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0051.jpg

1階の出口を出たエリアにはカフェスペースがあり、軽食や飲み物の注文ができます。

待ち合わせにちょうど良いスペースです。

 blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0027.jpg

建物の出口は売店を抜けた先にあります。

blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0022.jpg 

ブルーラグーンの後は、歩いてSilica Hotelまで移動。10分弱の距離です。

 

20時20分 Silica Hotelのホテル視察

 silica 21Dec'16 12_161227_0019.jpgsilica 21Dec'16 12_161227_0015.jpg

Silicaには、宿泊客専用の温泉施設があります。

残念ながら、客室内は満室のために見ることができませんでした。

 

ロビーもくつろげるスペースがあり、宿泊客は存分に羽を伸ばして休まれていました。

 

再びブルーラグーンに戻り、送迎バスが来るまで待機。

 

21時のバスに乗るため、駐車場に移動していると遠くの空にぼんやりと曇る影が。

まさかと思い、目を凝らしているとだんだんと緑色を増してきました。

最終日の夜にやっと、オーロラを見ることができました!

しかも、ブルーラグーンの敷地内で!きっと、光の無い所に移動すればもっと見えるでしょう。

blue lagoon 21Dec'16 12_161227_0001.jpg

こちらの写真は携帯電話で撮ったものですので

デジタルカメラや一眼レフなどで撮影すれば、もっときれいに写ると思います。

 

無事にオーロラを拝むことができて、最高の旅となりました。

 

21時に送迎バスにのり、ホテル近くのレストランで降ろしてもらいます。

 

21時15分から遅めの夕食。

エビのスープと、白身魚、ティラミスでした。

dinner 21Dec'16 13_161227_0002.jpgdinner 21Dec'16 13_161227_0008.jpg

 dinner 21Dec'16 13_161227_0006.jpgdinner 21Dec'16 13_161227_0005.jpg

22時15分にホテルに到着。

 

早朝フライトなので、ウェイクアップコールとアーリーブレックファースト、明日の空港送迎を頼みました。

 

明日はアイスランドとお別れです。荷造りをしながら、旅行の思い出を振り返ります。

本当にあっという間の7日間でした。

 

8日目: 12月22日 グリンダヴィーク~ケフラヴィーク

 

おはようございます!

 

4時前に起床して、朝食です。

21Dec'16 11_161227_0002.jpg

シリアルとパン、チーズ、ハムなど充実した内容でしたが

昨日の夕食が遅く、お腹がすいていませんので簡単に済ませました。

 22Dec'16_161227_0014.jpg22Dec'16_161227_0013.jpg

昨夜ハンガーにかけておいた水着は全て乾いていました!

濡れたものを持って帰りたくなかったので、よかったです。

 

ホテルのチェックアウトとフライトのプレチェックインを済ませて5時に空港へ移動。

空港送迎はホテルの無料サービスです。

22Dec'16_161227_0003.jpg

25分で空港に到着しました。

 apt 22Dec'16 2_161227_0071.jpg

空港にはすでに旅行者がちらほら。

壁沿いに設置されている機械でチェックインを済ませて、別のカウンターで受託手荷物を預けます。

 apt 22Dec'16 2_161227_0069.jpgapt 22Dec'16 2_161227_0057.jpg

空港にはTAXリファウンドのカウンターがありますので、

一定金額以上購入して、お店で用紙を貰った人はカウンターに並んで手続きをします。

apt 22Dec'16 2_161227_0047.jpg

 私は今回、高額の買い物をしていませんのでリファウンドはしませんでした。

TAXリファウンドの裏には、空港到着初日に両替をした両替所があります。

apt 22Dec'16 2_161227_0046.jpg

エレベーターを2階に上がると、持ち物検査があります。

機械をうまく生かした効率的な仕組みになっており、スピーディーに終了。

免税エリアに到着です。搭乗まで時間があったので、お店を見て回りました。

中央には椅子があり、大人数でも問題ない広さでした。

 apt 22Dec'16 2_161227_0023.jpgapt 22Dec'16 2_161227_0033.jpg

apt 22Dec'16 2_161227_0030.jpg

搭乗ゲートはいくつかに別れており、離れたゲートに進むにつれてお店も少なくなります。

 apt 22Dec'16 2_161227_0011.jpgapt 22Dec'16 2_161227_0005.jpg

朝、ホテルでご飯が食べられなかった方や機内で食べるものが心配な方は

搭乗ゲート付近ではなく、免税エリアに入ってすぐのところで買われたほうが良いかと思います。

 

搭乗ゲート付近のカフェには大行列ができていました。

 

予定より30分ほど遅れて8時ごろにケフラヴィーク出発。

 

帰りは成田着のため、ヘルシンキ経由で23日に帰国しました。

成田着は定刻の10時でした!

いかがでしたでしょうか?

少しでもアイスランドの雰囲気や魅力が皆様に伝われば幸いです。

今回は日照時間が短い冬に通常観光とホテル視察を行ったために

暗い写真なども多かったかと思いますが、実際のツアーでは時間を考慮した行程で行いますのでご安心ください!

比較的安定した気候で、Into the Glacier tourとBlue Ice Cave tourの両方に参加することができ、オーロラも見られたので大満足の旅でした!!

特派員レポート一覧

スマートフォンでも見られます!
北大西洋諸国ガイドブック アイスランド、グリーンランド、フェロー諸島を紹介。数少ない日本語のガイドブックです。

スマートフォンサイトもあります。

スマートフォンサイトに移動